富山がれき阻止

富山県 がれき受け入れを阻止するため立ち上げたブログ 不当告訴に断固反対! (※2017年1月 ブログ停止)

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当ブログの停止

ここを、訪れて頂いている皆様へ、


当ブログは、

2011年3月11日に起きた、

福島第一原発事故、及び東北大震災によって、

放射能に汚染された、震災瓦礫が日本各地へ拡散され、
日本全体からみた、被害が大きくなってしまう事を危惧し、

富山県へ、運び込まれる事となった、震災瓦礫の搬入に対し、
反対の意を示し、行動した記録となります。

最終的に、瓦礫が搬入され何年も経過した現在、

当ブログとしては、主に、掲載すべき事柄も無く、

ご覧いただければ、解りますように、もう何年も放置しておりました。

しかし、
これでは、余りにも中途半端過ぎると、
今更ながら、気が付き、この文を書くことと致しました。

尚、ブログは、
このまま、停止致しますが、

貴重な、記録を保持する為、

また、何かの参考になる資料として、
当ブログが、役に立つ事も考えられますので、

このままここへ残しておくことと致します。



今まで、読んで下さった皆様、
長い間、ありがとうございました。






富山がれき阻止ブログ 管理人























































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04/24のツイートまとめ

garekisosi

RT @shintohitori2: 【最新・美子の日程】4月24日(木)午前・谷山街宣午後2時半~3時半:指宿・田口田交差点街頭演説山田正彦元農林水産大臣、女優・木内みどり午後5時~サンキュー和田店前街頭演説山田正彦、木内みどり、山本太郎午後7時~桜丘団地街…
04-24 14:55

RT @0317Arinco: ガス欠‼ 街宣車押しています☆山本太郎〜さん http://t.co/LVjpXSKqj9
04-24 14:55


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フランスFR3放送「フクシマ・地球規模の汚染へ」

フランスFR3放送「フクシマ・地球規模の汚染へ」

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あれから3年 2014年 3月11日

140307 報道するラジオ「メディアが伝えていない福島第一原発事故3年」

http://www.youtube.com/watch?v=A5P4gIhU8lo



その他、ドイツZDFなどの海外の報道動画が多数ある↓
http://www.youtube.com/user/311akatuki/videos?shelf_id=1&sort=dd&view=0


原発事故が起こり、早三年が経つ。

富山県は、幸いにして地震による影響も、放射能による直接的な影響も少なかった為に
私たちは、情報などで得られる危機感ではなく、
リアルな実感としてこの災害を感じ取ることは他県と比較すれば
非常に少ないものであったと思う。

しかし放射能によって起きる実害は、食品の流通や汚染状況、原発の状況などを考えれば
これからが、本当に自分の身に何が起こるのかはっきりと実感を持って
感じるようになる時期なのかもしれない。

放射能は、今も漏れ続けているし、福島第一は何時収束するのかもわからない上に
外に出た放射能はこれからも、永くにわたり、私たちと共に存在し続ける。
頼りになるとどこかで思ってしまっていた、政府もどう考えても
私たちを守ろうとは思ってはいない。
どちらかと言えば、適当に切り捨てていこうと考えているのではないかと思う。
(一部の人にアメは与えるにせよ)
と言うのが、妥当な現実であると感じるべきだ。

3.11原発震災がもたらしたもの
事故当初から、私たちにとって「ここまで、腐ってしまっているのか」と
驚かされたのは、政府や東電の対応が傲慢でずさんで、自分の保身しか考えていない対応だった。 
前回書いた富山市長も絵に描いたようにそれに倣っていた。

そして、そのことをネットなどの情報から知って行政側へ反対したり意見する人たちが出てきた。
こういった行動に出ることは、人それぞれ一様ではないけども一定の勇気が必要だし
その一歩を、踏み出したことは人間としてはとても当たり前でよかったと私は思う。

しかし、極度に自己保身に走ったり、理解しがたい自己顕示欲を平和な社会の為、子供たちの為という
壁に隠して主張してくるという観点からみれば、双方に違いは見られなかったというのが
私の個人的な感想であった。
(実際の被害の大きさから言えば圧倒的に市長や行政側はどうしょうもないと思いますが)

しかし、
なぜそこまで市長も政府も市民も極度に自己保身に走ってしまうのか?
意味のない、的外れな「私の出番」に力がはいってしまい周りが見えなくなるのか?
自分でも、他人に説明も出来ない行動や意見を自分の意見だと誤認してしまうのか?
もっと言えば、
何故やりたくないことをやってしまうのか?
これこそが問題であり、その解決がなければ市民運動にせよ政府、行政のあり方にせよ
どれだけ、法律をいじくろうとも、どれだけ市民の意見が取り上げられようとも
何も、問題の解決にはならない。
それは、もう少し掘り下げた言い方をさせてもらえば
「何が本人にとって問題なのかが本人に認識できていない」からだ

そういった、人間の基本的な基盤が各個人の中で崩れ去ってしまっていることが
浮き彫りとなったのが、3.11以降私にはっきりとわかってきたことであった。

ですから、よく主権を市民にという運動は私にとってはすごく違和感を持つものになった。
(自分こそが支配者だという市長や政府のような態度もおかしいですが)

各個人の中で、自分が主導権を握ってはいない状態の人々が主権をもらっても
それは、その人たちには使えないものだからであり、それは何かに迎合するか、
その場には全く関係のない、過去に果たせなかった思いを違う形で発散するという
事しかできないと思うからである。

また、そんな人生を送る人間であってはならない、そう強く感じるようになったのも
3.11以降、数は少ないかもしれないが幾人かの人にもたらされた変化であったと思う。

以上です。


















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山本太郎議員(特区・特定秘密保護法)国会質疑20131126

山本太郎議員(特区・特定秘密保護法)国会質疑2013年11月26日

14分辺りから長い読み上げにびっくりです。

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