富山がれき阻止

富山県 がれき受け入れを阻止するため立ち上げたブログ 不当告訴に断固反対! (※2017年1月 ブログ停止)

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ゲームへようこそ/きときとが食べ隊  富山がれき阻止の唄第二弾!

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Category: 富山県がれき関連

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興 2013~明日への力(4) 特命Dが行く! “不可解”な復興予算の使い道 と 復興なんて関係ない!富山県高岡市がれき処理担当の本音

やっとテレビ報道でもがれき広域処理に関する矛盾が扱われるようになりました。
富山県高岡市で反対運動をされている方々もインタビューに答えられています。

TVTOKTO dwgital7ch
「興 2013~明日への力(4) 特命Dが行く! “不可解”な復興予算の使い道」
番組では全国の視聴者の皆さん1,000人を対象に、被災地の復興について何が知りたいかアンケートを実施しました。最も関心が高かったのが、復興予算の使われ方です。そこで取材班は、被災地以外で始まったガレキ処理を巡るお金の流れに注目しました。そこで分かった不可解な実態とは?
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/feature/post_36786

これと抱き合わせでコチラも是非ご覧ください。
さらに詳しく復興予算の濫用について知ることで出来ます。↓

「復興なんて関係ない!富山県高岡市がれき処理担当の本音」
http://togetter.com/li/468153
スクープではないでしょうか。
必見です。

Category: 富山県がれき関連

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新川広域圏事務組合 住民説明会今月13日から開催

新川広域圏事務組合 住民説明会今月13日から開催(2013年03月07日 15時31分)
http://www.tulip-tv.co.jp/news/detail/index.html?TID_DT03=20130307153223

新川広域圏事務組合は、震災がれきの本格受け入れの方針をすでに理事会で確認していますが、最終判断をする前の住民説明会を今月13日から開きます。

 住民説明会は、新川広域圏事務組合の理事会で確認した本格受け入れの方針を住民に理解してもらうのが目的で、先月実施した試験焼却における測定結果を提示し、焼却の安全性について説明します。

 説明会は、魚津市の最終処分場や朝日町の焼却施設の周辺地区だけでなく、広域圏を構成する黒部市や入善町など4つの市と町で、それぞれ全域を対象に開かれます。

 新川広域圏事務組合は、住民説明会を終える今月26日以降に震災がれきの本格受け入れについて、最終的な判断をし、正式表明する予定です。

Category: 富山広域圏事務組合が市民を告訴

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震災がれき広域処理「税金のムダ」 反対派住民グループが監査請求 、岩手・広域処理反対住民 森市長告訴取り下げ要請

3.3富山ガレキ阻止大会の翌日3月4日
池多地区住民を中心に連署が集められた住民監査請求が富山県と市へ提出されました。

当日、県の監査委員事務局では前日のガレキ阻止大会の新聞の切抜きを
用意しており、「ここに書かれている方々ですか?」と質問してくる
場面もあり、それだけ今回の監査請求には注視していた様子でした。

監査請求に連署された方々の半数以上が処分場周辺住民の方々であり
富山市広域圏(理事長 森市長)による不当な告訴という圧力がかかる中で
住民訴訟まで想定したこの請求は、通常のものとは違う重みを感じて当然と言えます。

また、前日の集会から来県されていた被災地岩手でガレキ広域処理に反対しておられる
『子供達の放射線被ばく低減化を推進する盛岡の会』の中山 一絵さんは
富山地区広域圏事務組合・理事長:森市長に対し告訴は市民に対する行政の傲慢な恫喝行為とし
告訴を取り下げるよう要請書を提出されました。
当日、応対した市の職員は取材に来た報道陣に対し「報道は信じられない」といったような
発言をし警戒を強めているように見受けられたということです。

被災地から直接持ってこられた今回の要請書や住民監査請求、先日の東京新聞や3.3集会などの
全国的な報道や注目によって世間に広く明らかにされた広域処理の杜撰な実態やそれに付随して
表に出た行政の横暴な振る舞いにより世論が「絆」という嘘から抜ける方向へ向かっているのは
確かであると思います。


<この間の報道>
チューリップテレビ
震災がれき広域処理「税金のムダ」 反対派住民グループが監査請求(2013年03月04日 19時05分)
http://www.tulip-tv.co.jp/news/detail/index.html?TID_DT03=20130304190635

住民監査34

震災がれきの本格受け入れをめぐって、震災がれきの広域処理は公金の無駄遣いだなどと反対する住民が
県の石井知事と富山市の森市長に対して広域処理の中止を求めた住民監査を申し立てました。

 県の監査委員事務局に住民監査請求をおこなったのは震災がれき受け入れに反対している
富山市の山本最終処分場の周辺住民を中心とするグループなど128人です。

 代表を務める中山郁子代表らは岩手県山田町で広域処理を必要とする震災がれきの推計量が
当初から8割以上も減って8300トンとなっている例をあげ「広域処理の必要性は根拠に乏しい」と指摘。

 震災がれきの広域処理に関する公金の支出は違法だとして、石井知事に対し、新年度予算案に計上した
震災がれきの処理費用、2億3500万円の支出の差し止めととともに県内での受け入れを
中止するよう求めています。

 会見した中山郁子(なかやま・いくこ)代表は、震災がれき処理の収束が見えてきているなか、
今からコスト面で大きな負担がかかるがれきの広域処理は、
『最少の経費で最大の効果をあげるようにしなければならない』と定めた地方自治法に違反すると訴えました。

 監査委員会では今後、受理するかどうかを審査し、受理されれば60日以内に監査結果が出されますが、
中山代表はじめ住民グループは、監査請求が退けられた場合、住民訴訟を提起する構えです。

岩手・広域処理反対住民 森市長告訴取り下げ要請(2013年03月04日 19時04分)
http://www.tulip-tv.co.jp/news/detail/index.html?TID_DT03=20130304190526
E120130304190526.jpg

一方、去年12月の試験焼却の際に、最終処分場への灰の搬入を阻止しようとした地元の住民が、
富山地区広域圏事務組合に威力業務妨害の疑いで刑事告訴されたことをうけ、
岩手県で震災がれきの広域処理に反対している市民グループの代表が告訴の取り下げを要請しました。

 要請書を提出したのは、岩手県で県外への広域処理に反対している
『子供達の放射線被ばく低減化を推進する盛岡の会』の中山一絵(なかやま・かずえ)さんなどです。

 要請書では、富山地区広域圏事務組合・理事長である森市長に対し、
「実質的な被害もなく抗議行動から2か月もたってからの告訴は市民に対する行政の傲慢な
恫喝行為としかいえない」として、直ちに告訴を取り下げるよう求めています。

 富山地区広域圏事務組合は「まだ要請書を見ていないので確認した上で対応を決める」とコメントしています。

北陸中日新聞
130307 北陸中日新聞 (3月5日) 富山住民監査請求告訴取り下げ要請 kaitei_01
毎日新聞
130307 毎日新聞 (3月5日) 富山住民監査請求告訴取り下げ要請 改訂                      _01
朝日新聞
130307 朝日新聞 (3月5日) 富山住民監査請求告訴取り下げ要請 改訂                     _01












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